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【2月28日(木)開催】Monthly SAKE CAMP Vol.14

Monthly SAKE CAMPとは、毎回違う地方に焦点を当て、その土地のお酒を楽しむことはもちろんのこと、そのお酒が作られたストーリーや作り手の思い、お酒の楽しみ方なども含めた「日本酒という文化」をまるごと愛してもらう空間です。

14回目のテーマは、滋賀。
滋賀県は琵琶湖のイメージが強いと思いますが、実は隠れた酒どころでもあります。
その土地柄や生息する生物を活かした「魚のゆりかご水田米」をはじめとした米どころでもあること、さらに滋賀は実は山々に囲まれているため山からの地下水も豊富であり、美味しいお酒をつくる条件である水に恵まれた土地でもあります。酒質も華やかな食前酒から食中酒・ヴィンテージまで、実に幅広い味わいが県内で完結している滋賀の魅力を、みなさんに存分に味わって頂きます。

ご用意するお酒は、今回もメンバーで熱い議論を交わした上でラインナップを決めました。
ぜひ、我々が「厳選」したお酒をご堪能ください。

▼当日のラインナップ(予定)
不老泉
笑四季
喜楽長
美冨久
七本槍
など!
その他、地元で愛される銘柄も多数用意!
(仕入れ状況などにより変更になる可能性がございます

◆イベントタイトル
Monthly SAKE CAMP Vol.14

◆イベント開催時間
2019年2月28日(木)開催
19:30〜22:30

◆参加費
2,500円
お酒はこちらでたっぷり用意します
料理は持ち寄りです(軽食はご用意します)
¥500〜1000程度のおつまみをお持ちくださいませ

◆好き酒師とは
お酒が持つ多様な魅力を、人と分かち合い楽しむ…
酒が人を繋げてくれる「酒縁」を伝え広げる…

それが、「好き酒師(すきざけし)」

日本酒をこよなく愛し、その魅力とはいったい何か?を分かち合うべく活動するユニットです。

【仁志田裕プロフィール】
1988年生まれ、渋谷区出身。
酒に弱く、日本酒に対してもマイナスなイメージを抱いていたが、
ある時日本酒と料理とのマリアージュを体感した際に、開眼。
現在は「自分のように日本酒の魅力を気付けなかった人に楽しんでほしい」という想いを抱き、
日本酒を広めるイベントを精力的に開催している。

【庄林優貴プロフィール】
1988年生まれ、横浜出身。元ダーツプロ。
学生時代、お酒が全く飲めず唯一呑めたのが梅酒。しかし日本酒イベントで美味しい日本酒にめぐり逢い、そこからは日本酒の虜に。
日本酒と料理とのマリアージュを得意とし、多数の日本酒イベントにスタッフとして従事する。
日本酒の無限の可能性を追究し、日々奮闘中。

◆イベント詳細URL
https://sakecamp14.peatix.com/

◆こんな人におすすめ
・地方の地酒に興味がある方
・各地の日本酒をまとめて楽しみたい方

◆主催・後援
Akko Terasawa
好き酒師(仁志田裕、庄林優貴)

東京のコワーキングスペース
”ダイアゴナルラン東京”

【ドロップイン】500円 / 時間(税抜)

【1DAY】2,500円 / 日(税抜、利用時間:9:00 ~ 20:00)

会員登録不要、すぐにご利用いただけます。

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